SNSアプリ「俳句てふてふ」機能を大幅に拡充した正式版をリリース|株式会社毎日新聞社のプレスリリース


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株式会社毎日新聞社(東京都千代田区、代表取締役社長:丸山昌宏)は、気軽に俳句を楽しめるSNSアプリ「俳句てふてふ」の正式版をリリースしました。昨年11月にリリースしたベータ版(試作版)のデザインを一新。俳句の背景に写真が使えるなど、要望に応えて機能面も大幅にリニューアルしました。




 俳句てふてふは、「俳句を身近に」をコンセプトにしたSNSサービスです。 俳句の投句機能のほか、約2300の季語、ランキング(週間、月間、総合)、「いいね!」獲得数による昇級、投稿俳句の検索機能を備えています。また、著名俳人から選句が受けられるシステムやコンテスト、句会機能なども予定しており、今後も俳句愛好者に満足いただける機能を加えていきます。

 




○アプリのダウンロードはこちら(現在はiOSのみ。Androidは準備中) 

https://itunes.apple.com/jp/app/%E4%BF%B3%E5%8F%A5%E3%81%A6%E3%81%B5%E3%81%A6%E3%81%B5-%E6%96%B0/id1440101147?mt=8



 毎日新聞グループには、新聞朝刊の「毎日俳壇」や季刊俳句総合誌「俳句αあるふぁ」、週刊誌「サンデー毎日」連載の「サンデー俳句王」、年1回の毎日俳句大賞といった豊富な俳句コンテンツがあります。今回、スマートフォンアプリに対応した「俳句てふてふ」が完成したことにより、若い人たちを含めた多くの世代に気軽に俳句を楽しんでもらえる環境が整いました。将来は川柳や短歌も視野に入れ、伝統文化がテクノロジーでさらに身近なものとなるよう取り組んでいきます。



 






■毎日新聞社について

 2022年に創刊150年を迎える。毎日新聞紙上で毎日俳壇や毎日歌壇、万能川柳を展開し、国内外から俳句を募るコンクール「毎日俳句大賞」を主催している。

○毎日新聞社のホームページはこちら→https://mainichi.jp/





【毎日新聞社の概要】

所 在 地:東京都千代田区一ツ橋1-1-1

代表者名:丸山昌宏

創 刊 日:1872年2月21日

事業内容:日刊新聞の発行、デジタルメディア事業、文化事業その他各種の事業

資 本 金:41億5000万円



<本リリースに関するお問い合わせ>

毎日新聞社デジタルメディア局 俳句てふてふ担当

 








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